ヒーリングウェイブ



ヒーリングウェイブってなあに?


私たちの身体の中の細胞が協力し合って活動して生命機能を守っている様子、それは様々な楽器音が調和してひとつの美しい旋律を奏でるオーケストラの楽曲に似ています。ですが、各楽器の調律が狂っていてアンバランスな音になっていたらオーケストラは成立しません。それを正しく調律するのがヒーリングウェイブです。


ヒーリングウェイブの効果

リフトアップ、育毛、慢性不調、腸内環境、視力、肥満、腰痛、精神疾患、全身のケアが可能です。あのベッカム選手も2002年のサッカーワールドカップ直前に足首を捻挫骨折した際、英国のクリニックで音響療法を受けたところ、驚異的な回復力だったそうです。まだヒーリングウェイブという言葉を初めて聞く方も多いと思います。先ずは論より証拠。実際にお自分の体で体感してみてください。


ヒーリングウェイブ技術

マナーズ博士が研究、確立した技術を吉田統合研究所が最新のテクノロジーで完成させたものがヒーリングウェイブ。日本のテクノロジーが進み、今まで不可能だった細密音の再現に成功し、サイマティックス・レゾナンス音を5つまで同時発信することができるようになりました。それにより今まで3時間かかっていた施術時間も15分と大幅に短縮することが出来ました。これは医療や治療ではなく、体を元の健康な状態に戻すという新しい発想のものです。


マナーズ博士の研究


半世紀以上にわたる研究で「人体の器官や臓器の細胞が健康なときに発信している音(振動)」を分析・解明。その音を乱れた細胞を持つ身体に聞かせることによって、細胞が共鳴して健康な状態に戻るということを発見しました。その原理を応用して作られた音が『マナーズサウンド』なのです。この理論はマナーズ博士の「サイマティクス音響振動療法」に基づくもので、代替治療の一つとして国連や世界保健機構(WHO)にも認められています。










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